株式会社ウイングッド タイ支社

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お客様の声

メニューブックは料理人から
お客様へのメッセージツール

AD Emotion (Thailand) Co.,Ltd.
総料理長
植松 宏樹 様

MOKUOLA第1号店はThe Mercury Villeに出店、2号店はSiam Paragonに出店、3号店はTHE EMPORIUM2に出店決定。
ハワイ語でリラックスの意味を持つモクオラは、日本の大手外食グループ㈱エーディーエモーションのオリジナルブランドで、レストラン・ブライダル・ケータリング・フードコンサルティング事業を展開し、DexeeDiner(ディキシーダイナー)やSeibu Dome
Stadiumなどを運営する。

  • 御社にとってのメニューブックの重要性とは?

    料理をより分かりやすい様にお客様に理解してもらうためのツールですね。
    どんな工夫をしてどんな味をつくりあげているか、出来る限り興味をもってもらえる様に工夫したいです。
    メニューブックはご来店頂いたお客様へ、料理人の思いを伝える何より大切なツールです。

  • 内部制作されていますか?

    日本でもタイでも内部制作はしています。内部外部にかかわらず、一番よく分かっている人に作ってもらうのが良い結果につながります。特に海外は現場の理解がある担当者だったので、本当に助かっています。

  • ウイングッドを選んで頂けた理由は?

    申し訳ありませんが、担当者の勢いだけです。
    ただ、はっきりとした成功への意見を持って「良い」「悪い」「出来る」「出来ない」をはっきりと言ってくれるので、こちらも判断がしやすく、心から信頼しています。

  • タイでの難しさとは?

    魅力の表現のポイントをとらえることですね。
    「キレイ」や「美味しそう」と思う感覚が日本人と思っている以上に違います。
    そして、味も大事なのですが、思っている以上に味よりも見た目で評価がかわります。
    メニューも写真の見せ方でメニューの売れ筋が大きく変わります。
    お客様の満足を知るためには、現場のことを一つ一つ理解していくことだと感じます。